しあわせ。

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1.『Mrs.Herbert Stevens (Hybrid Tea)/Pernet-Duche:UK:1910』
2.『沢ヒヨドリ/沢鵯(Eupatorium lindleyanum Eupatorium)/キク科フジバカマ属』
3.『Narrow Water(Noisette)/Daisy Hill Nursery:UK:1883』
4.『オケラ 朮(紅花)/Atractylodes japonica/キク科オケラ属』
5.『オヤマボクチ(雄山火口)/Synurus pungens/キク科ヤマボクチ属』
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1.秋薔薇ですね..。この薔薇はおじいさんになっても育てたいと思っています。
2.フジバカマみたいな感じですがより野草に近い印象。この花も綿毛を見る為。
3.完全四季咲き性じゃないかと思います...。とにかくよく蕾をあげてきます。
4.オケラはどの段階も美しいのですが、この姿は最終型。
5.初夏からこの秋にかけてひたすら観察し続けました。まことに美しい!!!
右隣の状態から最終的にこの姿になります。
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ここしばらくPCが不調です。
メールをいただいた方々には返信が遅くなりご不便をおかけ致しました。
私はあまりネットに依存しないよう普段から心がけていますが、
さすがに一週間を過ぎた頃には...多少イラつきました(笑)
昨晩などは電気ドリルが回転するような轟音が響き...慌てて強制終了!
画像を整理していたのですが、しばらくは近寄りたくもありませんでした...。

まぁ...なんとか撮りためた写真の整理も無事終わり胸を撫で下ろしたのも束の間。
またいつ不調に陥るか予想もつきません...今のところ。
自身のブログよりも、皆さんのところへ遊びに行けないのがなにより辛いところです(笑)

...さて、『香水月季』に秋の坪庭の様子をUPする予定です。
我が家の秋薔薇は順次ゆっくりと開花していきます。
既に色づき始めた実や色とりどりの野菊たち。
枚数が多くなると思われますので、
お使いのPC環境によっては表示に時間がかかるかもしれません。
どうぞご了承ください。それとも2~3回に分けた方がいいのかな?
この季節は草花の変化も著しい時期です。
狭い坪庭でひしめき合いながらも
仲良く共存する草花たちをご覧いただけたら幸いです。
秋は最も好きな季節。
澄んだ朝の庭に珈琲片手に降り立つとき、
わたしは何よりもしあわせを感じます。

G d D

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